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鼻の洗浄をおろし生姜湯で行うという民間療法は有名です。
洗面器にはったお湯に生姜のしぼり汁を5~6滴たらし、これで鼻を洗うのです。 スポイトなどを使うとやりやすいでしょう。生姜湯のかわりに、冷ました番茶に自然塩を混ぜたものでも良いといいます。鼻に直接入れるのが苦手な場合は、タオルに染み込ませて鼻に当てたり、脱脂綿に染み込ませ鼻に詰める程度が安全でおすすめです。
 ただし、無理に洗ったり、症状のヒドイ時に洗うと、耳の方に水がまわり、急性中耳炎のキケンもあるので充分に注意しなければならない。
やはりタオルにしみこませて鼻にあてる程度が無難ですね。
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目薬的に使うこともできます。塩番茶を脱脂綿に染込ませ、1日2回ほど目の周囲をふいたり、洗眼にも使用できます。目がしょぼしょぼしたり、目やにが多いときに効果的ですね。


この塩番茶を脱脂綿にしみこませて鼻につめておいても効果があります。
 塩番茶は、煮出した番茶に自然塩を入れたもの。洗眼するときは1%、鼻から口に通す時は3%の塩を番茶に入れてください。塩は塩化ナトリウム100%のものではなく、ミネラルを含む自然塩を使う方がいい。普通の番茶でもいいが、三年番茶は自然食品店などにあるのでそれを使う方がいい。
 また、鼻の洗浄器をつかうといいでしょう。


番茶を濃く煎じて塩を少量入れて冷まします。番茶による消炎効果と塩の血管収縮作用によって鼻詰まりを改善します。ぬるくなった塩番茶をスポイトで鼻の中に入れて鼻孔を洗います。塩番茶を鼻から吸い込んで口に出す。2~3回繰返すと鼻づまりが治ってスッとします。
 また、番茶をコップに入れ、鼻の片方の穴を指で押え、もう一方の穴から番茶を吸い込み口から出すというやりかたもあります。次に反対をやります。


花粉症の原因として、腸内環境や、血行の悪さ、そして食事の偏り等があげられます。控えたい食材としては、ヒスタミンを多く含む食材です。花粉症を簡単に言うと、化学物質であるヒスタミンが、鼻や眼を刺激して症状が出るものなので、このヒスタミンを多く含む食材を摂取すると症状が悪化する場合があるそうです。

柑橘系の植物には、咳、鼻水、のどの炎症を抑える効果があるとされています。花梨、蜜柑の皮(陳皮)、金柑(きんかん)などです。「花梨」は香りもよく、咳の伴う花粉症にも一定の効き目があるそうです。のど飴にもよく「花梨エキス配合」なんて書かれていますね。

よく熟した実を輪切りにして焼酎に漬け、氷砂糖を入れて2ヶ月ほどすると花梨酒ができます。その他、アルコールに弱い人は、輪切りにした花梨を、水で柔らかくなるまで煮て、柔らかくなったら黒砂糖を加えて煮詰めたりして食べてはいかがでしょう。


生で食べるのが一番効果があるようです。ただ、季節を問わず手に入れやすい食物ではあるのですが、毎日大量に手に入れるのは大変ですし、一度に大量に食べることは難しいですね。そこで、しそエキスを抽出して配合した食品を利用する方法の検討をしてはいかがでしょうか。また、しそジュースにチャレンジしては、いかがでしょうか。それも面倒だという方は、市販のしそジュースでお手軽に摂取してはいかがでしょうか。


夏の食卓の名脇役ともいわれる、さわやかな香りと色で食欲を増進させてくれるしそは、花・実・葉のいずれも薬味として使われています。
 シソの葉には花粉症の炎症反応を抑える作用もあり、花粉症の人は一日10枚ほどのシソを摂るときくといわれます。

本来、しその精油成分にはα-リノレン酸という脂肪酸が含まれ、アレルギー体質を改善する効果があります。またシソニンは、体内で抗酸化作用を発揮し、疲れやすい体を回復させるはたらきがあります。その他、消炎作用、精神安定作用、さらに自己免疫力を高める作用も分かってきました。シソの葉は漢方薬としても用いられ以前から、咳、鼻水に効果が認められます。

また、ロイコトリエンという炎症を引き起こす物質の必要な酵素を阻害し作りにくくする働きがあるようです。これにより鼻づまりなどに効果的で炎症をやわらげるようです。シソは体を温める効果がある植物でもあります。


プロポリスはその効果から、抗アレルギー性、抗腐性、鎮痛性もあり、細胞の活性化や内臓器官の強化・調整をはかるといわれています。(アトピー、花粉症、潰瘍、糖尿病、高血圧、癌等)プロポリスは非常に複雑な物質で主成分は、樹脂、蜜ろう、精油、花粉、10種近くのミネラル、アミノ酸、数種のビタミン、脂肪、有機酸そしてそれらに含まれるフラボノイドです。このフラボノイドは細胞膜を強くしたり、細胞の働きをよくし、生体に悪い酵素類を抑えてビールスとかバクテリアなどに侵されにくい強い組織に合成することができる物質です。これが天然の抗生物質と言われるゆえんです。 エラブーエキスカプセル大


ミツバチは、この物質を巣箱の入口や内部に塗り付け、この物質のもつ抗菌力により巣箱の内部を殆ど無菌状態にし、外部からのウィルスや細菌の侵入から、幼虫の発育を保護する役目をしている。(ミツバチは、一つの巣箱に5~10万匹が群れをなして生活しており、仮に一匹でも伝染病にかかればその巣箱のミツバチが全滅してしまう恐れがある。)成分で注目されるのは、豊富なフラボノイド、そしてビタミン、ミネラル、アミノ酸等が含まれている。最近の研究ではジテルペン、ケルセチン、フェネチルエステルなども注目されている。 


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ミツバチが人類にくれた宝物 ― [プロポリスとは] プロポリスはミツバチが樹木の芽や樹皮などから樹液を集め、自ら出す唾液と混ぜ合わせて作るもの。プロポリスには「抗ストレス作用」や「抗薗作用」、老化の原因とされる「過酸化脂質の増加を押さえる作用」などがあり、現在もっとも注目されている生薬です。

プロポリスとは、ミツバチの巣作りには欠かせない材料で、樹木の樹液を集めて、自分の唾液と混ぜ合せ合わせてつくる、樹脂のような茶褐色のもので、ミツバチが、予期せぬ侵入者や病気の感染から巣を保護するために使う粘着性の物質です。ミツバチが樹木に集めた成分と、ミツバチの唾液に含まれている酵素の働きからプロポリスがつくられます。


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