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花粉症は、花粉を吸入・吸着することが直接の原因になりますが、目や鼻だけでなく、自律神経も過敏になっていて、気温の変化や肉体的、精神的な過労がきっかけになって症状がでやすくなっています。そのため、日ごろから規則正しい生活を心がけ、風邪をひかないように注意し、体調をよい状態にし、ストレスをためないようにしておくことが症状をひどくしないために重要であると考えられます。かといって、あまり神経質にならないように。考えすぎてストレスになってはどうしようもないですよね。
 十分な睡眠やストレス解消も大切です。また、栄養のバランスを考えた食生活を送ると共に、喫煙や香辛料、飲酒を控えるといった心がけも必要です。

 食生活で花粉症にかかりにくくするポイントをあげてみました。

 ●いろいろな食べ物をバランスよく食べましょう。
 ●食事は規則正しくとりましょう。
 ●辛い食べ物、アルコールなどの刺激物を控えましょう。
 ●旬の野菜で食物繊維をたくさん摂りましょう。
 ●高たんぱく・高カロリーの「欧米型の食生活」を改めましょう。
 ●肉、卵、乳製品などは、とりすぎるとアレルギー体質になりやすいようです。
 ●インスタント食品や加工食品を減らしましょう。
 ●身体を温めてくれる食材を食べましょう。
 ●砂糖、塩はできるだけ未精製のものを使いましょう。
 ●甘みは黒砂糖、ハチミツなどから、塩もにがりが入ったものを使いましょう。
 ●アレルギーに効果があるとされる食材を普段の食生活に取りいれましょう
 ●甘い物、冷たい物を摂りすぎないようにしましょう


 

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普段の食事に気をつけましょう。
内臓脂肪がたまりやすい食事は、高脂肪食(脂っこいもの)、高ショ糖食(甘いもの)、高カロリー食(カロリーが高いもの、食べ過ぎ)、低繊維食(緑黄色野菜の不足)です。また、濃い味付けは塩分を摂りすぎるだけでなく、食欲をそそり、食べ過ぎを招きます。 バランスの良い食事と腹八分目。これがメタボリックシンドロームにならない秘訣です。 ...
URL 2007/08/16(Thu)14:05:12
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